まずは全員で、
正しく知るところから。
- 何から教えればいいか分からない
- 使っている社員は、まだ一部だけ
- 情報漏えいが心配で、使わせきれない
“なぜ”がわかる、生成AI研修。
考え方から、わかりやすく。
社内の基準まで、一緒につくる。
ChatGPT・Claude・Gemini対応
オンライン1時間・1テーマから
社員はもう、個人でAIを使っている。
でも会社としては、
ルールも使い方も、そろっていない。
管理職同じ部署でも、使い方が人によってバラバラ…
情報システム担当誰がどこに何を入力しているか、把握できない…
AIの使い方の進み具合で、おすすめの始め方が変わります。
すでにAIを使っている人ほど、「この知識のままでいいのか」が気になってきます。動画は便利ですが、1本ごとに話題がばらばら。仕組みから順番に、体系立てて教えてくれる場は多くありません。
ふだんは正しいのに、たまに、もっともらしく間違える。
AIは「正しい答え」を調べて返しているのではなく、学習した大量の文章から「それらしい続きの言葉」を予測して文章をつくっています。だから、低い確率でも、自信満々に間違えることがあります。
仕組みの続きと、間違いを見抜く確かめ方は研修で。情報工学のプロが、こうした「なぜ」に一つずつ答えます。関連テーマ:02 AIの間違いを見抜く
すでに使っている企業も、まずは基礎から。「01 生成AIの基本」「02 AIの間違いを見抜く」「03 情報漏えいと社内ルール」で土台を固めてから応用へ。基礎受講企業なら応用研修は今だけ50,000円(税別)。
基礎からの学び直しを相談するAIはなぜ間違えるのか。どこまで任せていいのか。操作手順だけでなく、判断のよりどころになる考え方を、現役エンジニアが専門用語を使わずに説明します。
入力していい情報、使ってよいツール、人が確認するポイント。顧客名や見積金額など自社の具体例で線引きし、全員が同じ基準で判断できるようにします。
研修後のアンケートと相談で、次に手をつける業務を決めます。試作(PoC)や自社ツールの開発が必要になっても、そのままアナガタが担当します。
AIをつくる会社なのでまずは基礎の1テーマから。使い方がわかったら、自社の業務を題材にした応用、業務の見直しから一緒に考える実践へ進めます。
1回1時間、オンラインで1テーマ。気になるものから選んでください。
生成AIの基本最初におすすめChatGPT・Claude・Geminiを実際に触り比べて、どの仕事にどれを使うかを決めます。
会議・議事録会議の録音やメモから議事録をつくり、決定事項とTODOを抜き出すまでを実演します。
AIの間違いを見抜くAIがもっともらしく間違える例を見ながら、出典と根拠の確かめ方を練習します。
企画・アイデア作成構成案、ターゲット整理、キャッチコピー。企画書の最初の1枚をAIと一緒につくります。
情報漏えいと社内ルール顧客名、見積金額、社内資料。入れていいものとダメなものを、具体例で線引きします。
Excel・データ活用関数がわからなくても、CSVを渡して集計・グラフ化まで進める手順を覚えます。
プロンプトのつくり方目的・前提・条件の伝え方を覚えて、自分の業務で毎回使える指示文をつくります。
情報収集・比較競合や商品の情報を集めて比較表にまとめ、根拠を確かめるまでを練習します。
メール・文章作成お詫び、案内、返信。よく書く文面の下書きと言い回しの直しをAIに任せる方法です。
自社業務のAI活用診断毎日の繰り返し業務を書き出して、AIに任せる作業と人が見る作業を分けます。
社内の資料・データ・業務フローを持ち込んで、4テーマから1つを実践します。終わったあと、そのまま使えるテンプレートが手元に残ります。
過去の提案書を題材に、構成案づくりから文章化までをAIで進めます。
毎月つくっている集計表を持ち込んで、関数・集計・グラフ作成をAIに手伝わせます。
実際の会議メモから議事録と日報をつくり、人は確認するだけの流れにします。
メール対応、問い合わせ、転記。毎日の繰り返し作業を洗い出して見直します。
学んだ翌日から、
自分の仕事で使える。
実践は、業務の見直しから一緒に考えるDX・ITコンサルティングです。研修で見えた課題をもとに業務を棚卸しし、「AIに任せる」「ツールを整理する」「やり方そのものを変える」を切り分けます。
研修で終わらない。
業務の見直しまで、一緒に。
先月の建設事業の受注額は?
¥29,594,436 です。出典:受注管理_2026.xlsx
稟議の書き方の規程を教えて
稟議規程 第3章をご参照ください。要点は3点です。
過去の類似案件を探したい
条件に合う事例を3件見つけました。
※画面はイメージです
アナガタは、自社でAIサービスを提供・開発しています。研修では、開発の現場で実際に使っている方法と、気をつけている点をそのままお話しします。
YouTubeや録画のオンデマンド研修で、一般的な使い方は学べます。アナガタの研修が選ばれているのは、情報工学の専門家で、現役エンジニアでもある講師が、誰にでもわかる言葉で教え、質問をその場で受け付けるからです。
社内ナレッジ活用プラットフォーム「ANArag」、業務を実行するAI社員「アナジェンド」などを自社で開発・提供しています。
茨城県つくば市の本社と、インドネシアの開発子会社 PT Indotek Neo Futura のチームで開発しています。
研修のあとの業務改善、PoC、個別開発、保守運用まで、同じ会社が担当します。
開発会社様の支援、製造・小売、制作会社など。業種を問わず研修を行ってきました。
研修で学んだ使い方を、会社の仕組みにするためのサービスです。講師と同じ開発チームがつくっています。
稟議・規程・マニュアル・FAQを学習した“AI社員”が、各部門の問い合わせ対応や資料作成を肩代わりします。
件数が多い会社には、月額の定額プランも選べます。
LINE WORKSやChatworkで依頼すると、データの取得から集計、管理表の更新、担当者への報告まで実行します。
「今日の実績をまとめて」→ 05まで完了して1成果。途中で止まった処理には課金しません。
月額固定費 0円
1成果 1,000円〜(例:日次集計)10万円/月・15万円/月
依頼件数が多い会社向け料金はすべて税別。成果報酬の月額が10万円に近づいたら、定額プランへの切り替えをご提案します。
研修のあと、「この業務はAIに任せられる?」もそのまま相談できます。
AIサービスについても相談する研修の最後に、誰が・どの業務で・どう使うかを1枚に書き出します。翌日から何をするかが決まった状態で終われます。
※研修枠に限りがあります。詳しくはお問い合わせください。
講師は情報工学の専門家で、現役のエンジニアです。仕組みから順番に基礎を学べて、わからないところはその場で質問できます。YouTubeで学んで実践している方の「基礎から深く知りたい」にも応えます。
個人で使えていても、入力していい情報の基準や使い方は人によってばらばらです。研修では、考え方を学びながら社内の基準をつくり、全員で共有します。
1回あたり基礎研修は今なら10名まで(オンライン・初回キャンペーン)、応用研修は最大3名までです。人数が多い場合は、部署ごとの実施などをご相談ください。
まずは基礎の「01 生成AIの基本」がおすすめです。課題が決まっていれば、そのテーマから始められます。
ChatGPT・Claude・Geminiの3つを扱い、違いと使い分けを学びます。
基礎研修は今なら10名まで(オンライン・初回キャンペーン)、応用研修は最大3名までです。
はい。研修は基本オンライン(基礎1時間・応用90分)ですが、講師が伺う出張研修(3時間・100,000円〜、税別・交通費別途)にも対応しています。内容は調整できます。
ありません。開発会社様の支援、製造・小売、制作会社など、あらゆる業種で研修を行っています。
研修後にアンケートと活用相談を行い、次に取り組む業務・課題を整理します。
研修枠に限りがあります
どのテーマから始めるべきか、社内のどこにAIが使えるか。研修の内容・日程・人数のご相談を受け付けています。